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■harimaboのビジネス妄想004 「ティーバッグメイキング」
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掲載形式
1.アイディア名
2.アイディアを思いついたヒント、キッカケ、背景など
3.具体的なアイディアの内容
4.考えられる問題点
5.アイディアに注目して欲しい業種の方々
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1.アイディア名
『ティーバッグメイキング』
2.ヒント
ドイツでもお茶がよく飲まれている。日本のSENCHA等も人気があるが、
やはり紅茶やルイボスティーが人気があるようで店頭によく並んでいる。
しかし、忘れてはならないのがハーブティーである。
効能を期待して「肝臓・胆嚢」茶。というのもあるぐらいである。
漢方の煎じ薬的なところがあるが、日頃から飲んでもよいのではないであろうか?
この調合・組み合わせを個人のアイディアから販売につなげることができないかと
考えた。
3.具体的なアイディアの内容
1.まず無料でブレンド用のお茶材料を配送(希望の材料制限なし、量に制限有)
2.自分でブレンドして命名および効能書き(リラクゼーション用、整腸用、スタミナ用)
3.皆にテイスティングしてもらう(その分の材料・ティーバック・郵送費用にて料金発生)
4.コンテストにエントリー(有料)
5.テイスティング希望者を募集(無料)
6.ウェブ上でテイスティング者により審査
7.優勝者・入賞者発表(オリジナルラベルにてネット販売 売上の一部を収入としてできる)
【ポイント】
材料は既存のものそして既存の原材料販売者からの供給を期待している。
有機栽培等にこだわった販売者の材料は価格も高くなる。
国産の原材料
オリジナルラベル
オリジナルレシピ
コンテスト
4.考えられる問題点
原材料の供給が難しい。(ラベル表示、品質期限、保存)
5.アイディアに注目して欲しい業種の方々
既存のお茶屋さん
喫茶店
お茶愛好者
原材料販売者
コンテスト開催者
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■編集後記
清涼飲料もよいが、やはり自然の恵みを簡単に満喫できるお茶を
もっと楽しく味わうことができたらいいと思った。
我が家にも何十種類ものお茶が棚に常備されております。
日本でもそんな状況になれば団欒がより楽しくなるのでは?
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2009-08-20
2009-08-05
ビジネス妄想003「IKEAコンテスト」
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■harimaboのビジネス妄想003 「IKEAコンテスト」
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掲載形式
1.アイディア名
2.アイディアを思いついたヒント、キッカケ、背景など
3.具体的なアイディアの内容
4.考えられる問題点
5.アイディアに注目して欲しい業種の方々
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1.アイディア名
『IKEAコンテスト』
2.ヒント
ドイツにもIKEAはある。スウェーデンの会社なのだが、
その人気は絶大である。自分で簡単に家具を組み立てられるという他、
デザインと機能を上手く融合させた商品をずらりと並べてありある。
目的の家具のほかにあの手提げ袋にはいつの間にやらいろいろ入っている。
手ぶらではレジを通り抜けられない。。
そのIKEAの家具を愛する人は世界中にいることであると推測できる。
そこで、世界各国で同じデザインの家具が販売されていることから
これらを題材にコンテスト(組み立て)を行うということを思いついた。
名付けて【IKEA MANIA contest】。
3.具体的なアイディアの内容
年12回 月1回 各家具の組み立てを行なう 5人組? 現実的には2人?
マシンを使ってはだめ
人力のみ
早さと正確さを競う
順序は無視してもよい
1年目は主催者IKEAが出題
2年目からは昨年度の優勝者が出題
部品を一つ無くしてやらせる
どうやって家にあるもので補足するかがアイディアの出しどころ
【ドーピング部門】
マシンを使ってもよい
人数に制限なしもしくは常識的に10人位
市販のものであれば付属の部品を使わなくてもよい
早さと出来上がりの美しさを競う
優勝者には来年度同じ月の出題の権利
年度優勝決定戦12組(毎月優勝者)への出場権
IKEA商品券年度分 2009年は2009ドルもしくはユーロ
【ポイント】
一般部門とドーピング部門を設置して何れもルールの範囲内で組み立て
4.考えられる問題点
ルールの設定が難しい
コンテストの参加者不足(渡航費等の問題)
5.アイディアに注目して欲しい業種の方々
IKEA
工具メーカー
航空会社
旅行会社
スポンサーとなりうる企業
■harimaboのビジネス妄想003 「IKEAコンテスト」
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掲載形式
1.アイディア名
2.アイディアを思いついたヒント、キッカケ、背景など
3.具体的なアイディアの内容
4.考えられる問題点
5.アイディアに注目して欲しい業種の方々
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1.アイディア名
『IKEAコンテスト』
2.ヒント
ドイツにもIKEAはある。スウェーデンの会社なのだが、
その人気は絶大である。自分で簡単に家具を組み立てられるという他、
デザインと機能を上手く融合させた商品をずらりと並べてありある。
目的の家具のほかにあの手提げ袋にはいつの間にやらいろいろ入っている。
手ぶらではレジを通り抜けられない。。
そのIKEAの家具を愛する人は世界中にいることであると推測できる。
そこで、世界各国で同じデザインの家具が販売されていることから
これらを題材にコンテスト(組み立て)を行うということを思いついた。
名付けて【IKEA MANIA contest】。
3.具体的なアイディアの内容
年12回 月1回 各家具の組み立てを行なう 5人組? 現実的には2人?
マシンを使ってはだめ
人力のみ
早さと正確さを競う
順序は無視してもよい
1年目は主催者IKEAが出題
2年目からは昨年度の優勝者が出題
部品を一つ無くしてやらせる
どうやって家にあるもので補足するかがアイディアの出しどころ
【ドーピング部門】
マシンを使ってもよい
人数に制限なしもしくは常識的に10人位
市販のものであれば付属の部品を使わなくてもよい
早さと出来上がりの美しさを競う
優勝者には来年度同じ月の出題の権利
年度優勝決定戦12組(毎月優勝者)への出場権
IKEA商品券年度分 2009年は2009ドルもしくはユーロ
【ポイント】
一般部門とドーピング部門を設置して何れもルールの範囲内で組み立て
4.考えられる問題点
ルールの設定が難しい
コンテストの参加者不足(渡航費等の問題)
5.アイディアに注目して欲しい業種の方々
IKEA
工具メーカー
航空会社
旅行会社
スポンサーとなりうる企業
2009-07-28
ビジネス妄想002「競争性到達チェック機能つき募金箱」
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■harimaboのビジネス妄想002 「競争性到達チェック機能つき募金箱 」
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掲載形式
1.アイディア名
2.アイディアを思いついたヒント、キッカケ、背景など
3.具体的なアイディアの内容
4.考えられる問題点
5.アイディアに注目して欲しい業種の方々
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1.アイディア名
『競争性到達チェック機能つき募金箱』
2.ヒント
募金を高速で到達目標額に到達させるためにはどうしたらいいか?
アイディア001「仕掛け募金箱+インターネット 」とも関係してくるが、
こちらはウェブシステムとしてもできるので手軽に始められる?
3.具体的なアイディアの内容
事前に募集したチームが募金箱をウェブ上に提供するシステムを使って設置する。
その設置目的を明らかにして募金テーマを決定する。
対抗馬として違ったテーマで別の募金箱を同時に設置してもよい。
ネットワークで一元管理ができれば理想的なので
リアルではなくバーチャル募金箱の形式をとる。
各募金箱の最高額募金者は詳しいプロフィールを専用ページに掲載。
(広告掲載可)
目標額を到達したチームだけに総募金の5%を上乗せして
他のチームには最速達成チームに贈った額を減じて全て返金。
つまり、募金チームは最速だった時のみ受け取ることができ、
参加費を支払っただけの形になる。
例1) 街角ジョイント募金
複数の商店街で地域活性化の目的でイベント行いたいがその予算を募金。
コンペを行い総募金の5−20%を最速達成チームに贈る。
例2) 各市対抗募金
同規模(人口および構成年齢)の市が対抗して募金活動を行う。
蛇足。。。
最速達成チームになるために募金者がさらに募金者を呼ぶ。
【ポイント】
テーマを決めたウェブ募金箱に複数のチームが募金者として参加
ネット一元管理型募金箱(特に目標額到達シグナル)
競争で募金額を伸ばす
最速チームにのみ支払い
4.考えられる問題点
対抗馬となるチームが現れない。
募金者が友人に無理強いをする迷惑行為。
5.アイディアに注目して欲しい業種の方々
ウェブデザイナー
システムエンジニア
プログラマー
慈善団体
各市町村長
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■編集後記
募金も競争をすれば早く達成できるのではないかという考えからである。
ビジネス妄想001「仕掛け募金箱+インターネット」と重複する部分が
あるかもしれないが、ご容赦ください。
募金のテーマも勿論大事であるが、時間がかかりすぎては意味がない。
決断は今。最速チームにはやはりそれなりの駄賃が必要である。
”募金が返金される”というところが味噌ではないかと思う。
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■harimaboのビジネス妄想002 「競争性到達チェック機能つき募金箱 」
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掲載形式
1.アイディア名
2.アイディアを思いついたヒント、キッカケ、背景など
3.具体的なアイディアの内容
4.考えられる問題点
5.アイディアに注目して欲しい業種の方々
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
1.アイディア名
『競争性到達チェック機能つき募金箱』
2.ヒント
募金を高速で到達目標額に到達させるためにはどうしたらいいか?
アイディア001「仕掛け募金箱+インターネット 」とも関係してくるが、
こちらはウェブシステムとしてもできるので手軽に始められる?
3.具体的なアイディアの内容
事前に募集したチームが募金箱をウェブ上に提供するシステムを使って設置する。
その設置目的を明らかにして募金テーマを決定する。
対抗馬として違ったテーマで別の募金箱を同時に設置してもよい。
ネットワークで一元管理ができれば理想的なので
リアルではなくバーチャル募金箱の形式をとる。
各募金箱の最高額募金者は詳しいプロフィールを専用ページに掲載。
(広告掲載可)
目標額を到達したチームだけに総募金の5%を上乗せして
他のチームには最速達成チームに贈った額を減じて全て返金。
つまり、募金チームは最速だった時のみ受け取ることができ、
参加費を支払っただけの形になる。
例1) 街角ジョイント募金
複数の商店街で地域活性化の目的でイベント行いたいがその予算を募金。
コンペを行い総募金の5−20%を最速達成チームに贈る。
例2) 各市対抗募金
同規模(人口および構成年齢)の市が対抗して募金活動を行う。
蛇足。。。
最速達成チームになるために募金者がさらに募金者を呼ぶ。
【ポイント】
テーマを決めたウェブ募金箱に複数のチームが募金者として参加
ネット一元管理型募金箱(特に目標額到達シグナル)
競争で募金額を伸ばす
最速チームにのみ支払い
4.考えられる問題点
対抗馬となるチームが現れない。
募金者が友人に無理強いをする迷惑行為。
5.アイディアに注目して欲しい業種の方々
ウェブデザイナー
システムエンジニア
プログラマー
慈善団体
各市町村長
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■編集後記
募金も競争をすれば早く達成できるのではないかという考えからである。
ビジネス妄想001「仕掛け募金箱+インターネット」と重複する部分が
あるかもしれないが、ご容赦ください。
募金のテーマも勿論大事であるが、時間がかかりすぎては意味がない。
決断は今。最速チームにはやはりそれなりの駄賃が必要である。
”募金が返金される”というところが味噌ではないかと思う。
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